風俗好きなら一度は聞いたことがあるだろう、日本三大ソープ街の一つ「金津園(かなづえん)」。その聖地に、ついに私も足を踏み入れた。
お店と女の子
- 【訪問日】2024年11月
- 【店舗】KA-NAAAZ岐阜本店(公式サイト:CityHeavenリンク)
- 【女の子】Nさん
- 【料金】90分 24,000円(激安価格帯)
入店からサービスまでの流れ
今回は予算が限られていたため、金津園の中でも激安価格帯の「KA-NAAAZ岐阜本店」を選択。
M気質の私が気になったのは、「M男さん集まれ!」とプロフィールに書いてあったNさん。パッチリした目、大きめのバスト、写メ日記からの印象も好感触で期待は高まった。
お店は岐阜駅の南西、徒歩数分という好立地。ただし、国道沿いに面しているため、人目を少し気にしてしまうかもしれない。
受付後、8席ほどの控室で待機。平日の夜7時、すでに他の客も数名。
5分ほどでNさんと対面し、細長い階段を登って部屋へ。内装は意外にも豪華だった。
軽く会話を交わしたのち、まずはバスルームへ。洗体の後はマットの準備が整うまで湯船で待機。そこから濃厚なマットプレイがスタート。60分ほどたったあたりでマット終了、ベッドへ移行し、残りの時間は軽くトークと通常プレイでフィニッシュ。シャワーを浴びて、退店となった。
正直な感想:見た目と性格にギャップが…

結論から言うと、今回の嬢Nさんとは波長が合わなかった。
写メ日記の印象と実物にはギャップがあり、加工や古い写真の可能性も。目は確かに大きくて可愛かったが、お腹の膨らみが気になってしまい、終始そこに集中力を削がれたのが正直なところ。
性格も“姉御肌”というより“擦れ感強め”で、経験豊富というか年季が入りすぎていて、会話からもプロ感がダダ漏れだった。全国のソープ店を渡り歩いているとのことで、風俗歴もかなり長そう。

プレイ自体はさすがのテクニックで、特にマットでの責めは濃厚。女王様系Sっ気全開で責められるスタイルが好きな人にはたまらないだろう。しかし私の好みは“優しめ奉仕型S”なので、途中で萎えてしまったのも事実。
自他共に認めるドMで、責めに慣れている方には刺さると思うが、私のように“見た目や雰囲気も含めた癒しS”を求めるタイプにはやや不向きかもしれない。
次回予告:「英國屋」のピンクチェアへ…

今回は金津園の激安店での体験だったが、やはり“本場を語るには高級店も押さえたい”。
次回は名物「ピンクチェア」や「ゴールドチェア」で有名な老舗高級店「英國屋」にチャレンジ予定。ソープ街としての真価を体感するには、避けては通れない一軒だろう。
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