【マッチングアプリ体験記】初のラテン系女子と一夜|アプリで出会ったブラジル人の刺激的な夜

マッチングアプリ

マッチングアプリ「Bumble」で、はじめてラテン系女子とマッチした——。

今回の相手はブラジル出身。予想外の展開と、想像を超える夜の刺激。日本人女性ではなかなか味わえない“ラテンの情熱”を体験した、そんな夜の記録を残しておく。

■ プロフィールは「顔だけ」でも、やり取りはスムーズ

Bumbleでマッチしたその子は、プロフィール写真がほとんど顔アップ。体型は読み取れなかったが、顔立ちは自然体で可愛らしく、過度な加工もなし。

日本に住んで4年とのことで、日本語もスムーズ。最初は敬語だったが、数ターンでフランクな口調に。会話のテンポもよく、すぐに「飲みに行こう」という流れになった。

■ 実際に会ってみると…「ギリギリ許容ライン」

冬の夜、居酒屋の前で待ち合わせ。遠くから歩いてくる相手を見て、内心「おぉ…」と思った。

ぽっちゃり体型、メガネ、そして真面目そうな雰囲気。写真から想像していた印象よりも“現実”を感じる外見だった。

正直、心のなかでは「今日は無いかも…」と思いつつも、約束を守るため、そしてアプリ勢だと悟られたくないプライドから、予約しておいた個室居酒屋へ。

■ 会話はとにかくポジティブ。仕事も人生も全力な彼女

乾杯してしばらくすると、彼女はどんどん話し始めた。

日本に来たばかりの頃は工場勤務、今は介護の仕事をしているとのこと。やりがいもあり、資格によって給料が上がる仕組みだからモチベーションも高いという。

将来の夢、日本でのブラジル人コミュニティのこと、自分の家族の話…。とにかく話し上手で、私は相槌を打ちながら彼女の目を見てじっと聞いていた。

■ 本音を探る質問と、カジュアルなノリ

お酒が進んできたころ、彼女がこちらに質問を投げてきた。

「アプリで何人と会ったの?」

「アプリの目的って何?」

当たり障りない返答をしてみると、彼女はニヤっと笑って「遊びでやってるって感じかな」と軽く答えた。

やっぱりラテンの血か、エッチに対してかなりカジュアルなスタンス。

知り合いのブラジル人女性たちも、そういう傾向が多いらしい。

 

■ ホテルへ。そして刺激的な夜へ…

居酒屋の時間も終了間近。彼女をそのまま帰すのはもったいないと思い、「ちょっとだけ飲み直そうか」と提案。

近くのコンビニでお酒を買い、私が滞在しているホテルへ。

ベッドで横になりながらお酒を飲みつつ、自然な流れでキス。

そのまま情熱的な時間へと突入した。彼女はドSとドMを自在に使い分けるタイプで、とにかく刺激的。予想を遥かに超えた夜となった。

■ 翌朝、駅まで送ってしっかりお別れ

翌朝、彼女は仕事があるとのことで早めに起床。

ホテルを出て、駅まで軽く送ってお別れ。

その後もLINEでやりとりは続いており、次回の約束も取りつけられそうな雰囲気だ。

■ 体験後の本音|ラテン女子、クセになるかも…

改めて思ったのは、「やっぱりラテン系はノリが違う」ということ。

日本人女性と比べても、セックスに対するカジュアルさ、情熱、ノリ、すべてが新鮮で刺激的。

ここまで自然に、かつ大胆にエッチまで進むケースは、これまでになかった。

これまでアジア系女子ばかりにアプローチしていたけれど、ラテン系という新たな扉を開いてしまった気がする。

新たなジャンルの開拓。これは、ありだ。

 

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