【旅行者必見】オーストラリアの風俗店解説!

風俗レビュー

オーストラリアに店舗型風俗店は主に2種類に分かれる。

⚫︎マッサージタイプ(massage)

【特徴】
都市部や郊外など至る所に店舗はあり、マッサージ店にも抜きがあるお店と抜きがない健全なお店に分かれる。
抜きがあるお店は大抵は路面店で、道路から中が見えずらい作りになっている。反対に抜きが無いお店はショッピングセンター内などによくあり、外側から店舗内が見えやすい作りとなっている。
女の子は主にアジア系のマッサージ店が大半だ。

【システム・料金】
システムは大体50ドル程度を受付で支払い、軽いマッサージ施術の後に嬢と交渉後、+50〜100ドル程度を直接支払い、手コキ(hand job)をして抜いてもらう。お触りの有無は嬢次第。シャワーなどはなく、タオルなどで軽く拭いた後に退店。抜きアリで大体30分〜45分程度で100ドル前後が一般的。

【体験談】
私が経験した中で、週末夜12時過ぎにブリスベン中心部のお店で、ここしかお店がやっていないという状況。受付で相場程度の支払いをした後、抜きの時に嬢から+200ドルを請求された事があった。足元を見られた感覚だったが、渋々支払った…。笑

⚫︎置き屋タイプ(brothel)

【特徴】
倉庫型の店舗が多いため、都市の郊外や物流倉庫街にお店がある。こちらはゴム有りの本番まである。アジア系のお店とオーストラリアなどの欧米+黒人系のお店に分かれる。アジア系の方が比較的割安。しかしアジア系は回転重視なのか淡白な接客の子が多め。支払い前に嬢を見ることが可能で、気に入らなければ退店も可能。

【システム・料金】
お店前の扉は施錠してあるので、近くの呼び鈴を押すと開錠されるので入店。受付にて何人来店か聞かれ、待合室にて待機。その後、空いている嬢が順番に挨拶に来る。その内の1人を指名し、受付で支払いを済ませた後、嬢と入室。アジア系か欧米系により価格は違うが、30分〜1時間で150ドル〜250ドル程度が相場。日本のソープのような作りの部屋にトイレとシャワールームも併設してある。
入室後、1人でシャワーを浴びた後にプレイ。本番までの一通りのプレイはできるが、フェラは基本スキン有り。嬢と交渉して追加料金でゴムなしのフェラや本番も可能。

【体験談】
私は地元のオーストラリアの嬢も行ったが、背も高く綺麗すぎてまるでお人形さんとプレイしているようで現実的ではなく、リピートはしなかった。その代わりアジア系のお店によく行った。嬢によっては淡白な子ももちろんいるが、積極的な子が来た時は良かった。

 

補足

英語がそれほど出来なくても、相手がリードしてくれるし、ジェスチャーでなんとでもなる為そこは心配なく。オーストラリア以外の子は出稼ぎに来ていることがほとんどの為、不定期で居なくなることがあるので一期一会を楽しむことが大切だ。
今後、オススメの置き屋タイプのお店も紹介するのでぜひ見ていって欲しい。

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