オーストラリアで風俗行く前に知っておきたかった7つのこと

風俗レビュー

オーストラリア在住時、合法的に風俗が利用できると知ってテンションが爆上がりした俺。しかし、いざ体験してみると「これ、事前に知っておけばもっとスムーズだったのに…」という後悔ポイントも多かった。今回は、これから現地で“遊ぶ”予定の人に向けて、俺の経験から学んだ「7つのリアル」を共有したい。

① 基本料金は“部屋代”と“サービス代”が別

多くの店では、最初に支払うのは「部屋代(Room Fee)」だけ。

実際のサービス(本番含む)は、女の子と部屋に入ってからの“交渉”で決まる。

しかも現金オンリーの店も多いので、キャッシュの準備は必須だ。

② 英語ができなくても何とかなるが、油断は禁物

片言の英語でもやり取りは可能。でも誤解があると、値段・プレイ内容・時間などでトラブルになりがち。

最低限、「what included?(何が含まれてる?)」とか「how much extra?(追加はいくら?)」くらいは言えるようにしておきたい。

③ ゴムは絶対。生は基本NG

オーストラリアの風俗は性病対策が非常に厳格。基本プレイはコンドーム着用で、生OKの子はほぼいない。

リスクを避ける意味でも、これはむしろ安心材料といえる。

④ 写真詐欺は日本よりマイルドだけど、ある

ネット掲載写真と実物が違うケースもある。ただ、日本の“激しい修正”とは違って、オーストラリアはまだ良心的な方。

ただし、中国系の店舗は特に差が大きい傾向にあるので注意。

⑤ アジア系と白人系では雰囲気がまるで違う

アジア系は“サービス重視”で、マッサージ店からの流れでの本番が多い。

一方、白人系は“見た目重視&事務的対応”で、モデル級の美女もいるが、プレイ内容は淡泊なことも。

⑥ チップ文化は基本ナシ、でも喜ばれる

オーストラリアの風俗ではチップは義務じゃない。

でも、気持ちのいい対応をしてくれた子には$20くらいのチップを渡すと、再訪時の扱いが全然違う。

⑦ 日本の“抜き”感覚とはまるで別物

“抜くための店”というより、「女性と本気でイチャつく疑似恋愛」に近い。

ゆったりとした空間、ちゃんとしたベッド、シャワータイムの丁寧さ。

あくまで“会話ありき”のサービスだということは、事前に知っておいた方が心構えができる。

最後に

日本の風俗とは勝手が違うオーストラリア。でも、それが逆に新鮮で、“非日常のドキドキ”が味わえるのが魅力。

この記事が、これから初めて現地で遊ぶ人の参考になれば嬉しい。

「安全・清潔・合法」な環境で、自分だけのオーストラリアナイトライフを楽しんでほしい。

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